たのてちょう

ムンタ隊員の雑記ブログ

ツイ廃はブログを救う

Hatena

スポンサーリンク

f:id:muntanote:20181029165802j:image

ども!ムンタ隊員です。

 

ブログを運営していく中で

「ネタがない・・」と(゜-゜)←こんな顔になることはありませんか?

 

雑記ブログであれば「毎日の気付き」を書けばいいんだ!!

と思うでしょうが、毎日の気付きがない日もあると思います。

(もしくは、前に似たような事を書いたなとか)

 

ブログを続けていきたい・・

でも、ネタがない・・

ブログを書こうとすると思うように進まない・・

そして、開いてしまうTwitter・・

 

これは嫌な流れだ。

・・と思ってしまいますが、そうでもないことに最近きづきました。

 

もし、ネタがなければ「ツイ廃」になればいいんですよヽ(^。^)ノ

 

1 Twitterは「情報発信」と同時に「会話」をする場でもある

 

ブログって基本的に「1人でもくもくと発信する場」だと思うんです。

 

そして、Twitterも「ミニブログ」と呼ばれるような情報発信の場。

 

でも、ブログとTwitterに違いがあります。

 

Twitterの方が人に絡みやすい!!

 

ブログ → 読者がみにくるのみ。コメントなどでも見に

      来た人にしか絡めない。

 

Twitter → 色んな人がいるので、コメントでも引用RTなどでも

      絡みやすい。

      フォロー、フォロワーさん。たくさんの人!!

 

この2つって、自分の中で大きな違いだと思っています。

 

だって、こちらからのアクション(絡む)ができることによって、「会話」ができるようになります。

 

2 ネタが生まれるのは「会話」から

 

Twitterで絡んで、その人の考えや情報を元にネタを考えてもいい。

 

それに、人は不思議なもので「会話(やりとり)」をすることによって、自分の頭の中の情報をまとめる力が働きます。

 

この機能を使って、ネタを作りだすことも十分に可能です。

 

ちなみに、Twitter上での会話により、少しずつ「整理」され、それをブログ記事にする。

この記事はまさにフォロー(フォロワー)さんと絡んで、書いた記事になります

<関連記事>

教育の場、保育園に現れる「モンスターペアレント」は、何故うまれるのか? - たのてちょう

 

 

こういう生まれ方もある!!

さらに、ブログは「読者のため」「1人に届けるつもりで」とあるように、絡んでできた記事というのは「絡んだ相手」に届きやすいというメリットがあります。

 

 

3 「いいね」や「RT」が多い内容を深堀させる

 

よくTwitter上で見かける方法だと思います。

 

たくさん情報発信して、そこから「いいね」や「RT」がついたものをネタにしていく。

 

その情報について、たくさんの「いいね」が付いているので読まれやすいというメリットがあります。

さらに、これが「お金を払ってでも!」くらいの情報であれば、noteなどで有料販売すればマネタイズすることも可能になります。

 

4 Twitterをしているということは「情報発信」が楽しい証拠!

 

「ツイ廃」は

・情報発信

・誰かと絡む

ことが好きなんです>゜))彡

 

だって、そこに興味がないならTwitterを開く意味はないですし。

何かしら「気になる」「絡みたい」という欲求や楽しさがあるから「ツイ廃」になるんです(゜-゜)

 

少なくとも私はそうです。

 

そして、絡めば絡むほど「フォロワーが増えやすい」という傾向もあります。

(絡み方にもよりますけど)

 

増えれば「絡む対象」が増えます。

そしたらそれだけ「ネタの宝庫」ができます(^ム^)オイシイ

 

5 まとめ

なので、もしブログ内容に困ったことがあれば「ツイ廃」になりましょ(笑)

 

そして、ネタを育てるには(特に特化ブログ)

やみくもにフォローしまくるのではなく、自分のブログに合った人をフォローしましょうね!!

 

だって

保育士ブログをしているのに、「電化製品大好き」という人から自分につなげられるネタって、かなり限られてしまいます。

 

そして、楽しみながら「ツイ廃」になりましょ(笑)

何事も楽しくしていかないとですよ!!

 

 

おわり