たのてちょう

ムンタ隊員の雑記ブログ

<ジブン手帳>10/1~10/7日までの使い方

Hatena

スポンサーリンク

f:id:muntanote:20181009131401p:image

ども!ムンタ隊員です。

 

今回は毎週恒例の「ジブン手帳の使い方」について書いていきます。

今回も色々と使い方に変動がありました。

 

今後は「手帳は丁寧に書く」ことを意識していこうと思います。

 

 

 

1 10/1~10/7日までのジブン手帳の使い方を公開

こちらが先週分のページになります。

f:id:muntanote:20181009124153j:image

 

・茶色だらけ

・吹き出しだらけ

 

というページになりました。

見た目が寂しい感じです。

 

というのも

「1色で綺麗に見せることができないか?」という書き方をしてみたのですが・・

これはセンスがいりますね。

確かに1色で拭きだしやイラストを描いたり、影をつけたりすれば出来なくもないですが、私には難しかったです。そして、「簡単」のコンセプトのこのブログでは少し離れてしまってました。

 

www.tanotetyo.com

 

2 結果、色を使い分けて見やすくする

 

先ほどの6日と7日の分は色を使い分けて書いてみました。

(そこまでわけてはいないのですが)

 

基本的に「茶色」で書いていますが、所々に赤や緑の色を混ぜることでワンポイントとなり、見返した時に見やすい感じになりました。

 

1色だと、後で見返した時に

・楽しくない(センスの問題もあるけど)

・どこを重点的に見返せばよいかわからない

 

という2点の問題が生じたので、見返したい部分は特に色を分けることをおすすめします。

 

または、基本色(私の場合は「茶色」)で書いて、見返しながら他の色で印をつけるなり、枠で囲むなりしても良いかもしれません。

 

3 丁寧に書く「意識」を持つようにした

 これも6日と7日なのですが、イラストにしても文字にしても「丁寧」に書くということを意識しました。

 

意外と、効果があり

・綺麗に書くことで、見返した時に見やすい。

・丁寧に(落ち着いて)書くので、要点を考えながら書ける。

 

というメリットが感じられました!

 

4 全てに「吹き出し」をつける必要はなかった

 

先ほどの「1色で書く」という内容。

 

イラストも文字も全て「茶色」。

また、文字だけがダラダラと書いていると区切りがつかないということで、吹き出しの使用をしたのですが、全てに吹き出しをつける必要はなかったことに気付きました。

 

「吹き出し」の下に「文字だけ」その下に「吹き出し」というように、順番に書くことでも区切りがつきますし、下線部に線を引くだけでも、文字が強調されます。

 

よって、吹き出しにしても、線を引くにしても「適度」が良い!!

 

 

おわり