たのてちょう〜たのしい手帳を目指す〜

手帳や育児、ブログをメインにした雑記ブログ

手帳を楽しむコツは「変化を楽しむ」こと

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手帳ブロガーのムンタ隊員(@muntanote)です。

 

突然ですが私は、手帳歴だけは無駄に長いですが、未だに決まった書き方をしていません。

 

それは、書き方を変えながら変化を楽しんでいるからです。

~2019.9.5 記事修正~

 

1 変化を楽しもう

 

私はジブン手帳を使っています。

 

手帳という母体(ジブン手帳)の中で自分の書き方を形成しています。

そこで、決まった書き方を定着させるだけではなく、少しずつ変化を取り入れていく。

その変化を楽しんでいます。

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よく、手帳の書き始めの頃は

・この手帳は、こうゆう書き方。

・バーチカルタイプの書き方はこう。

・この人の手帳術を真似したいな。

というように、手帳のフォーマット通りや真似から始まります

 

もちろん、それが悪いというわけではなく、自分にピッタリ合っているなら良いとおもいます 。

 

でも、少しでも違和感を感じているなら……

 

・現在の自分にとって、どの書き方がベストか?

・必要な項目はないか?

・不要な項目はないか?

と色々考えるのって楽しいですよ

\\٩( 'ω' )و ////

 

好きで選んだ手帳が100%自分にピッタリ!というのは、ほとんどありません。

 

様々な書き方や使い方を楽しみながら、自分だけの手帳を作っていきましょう!

www.tanotetyo.com

 

 

2  書き方を定着させない理由

私は飽きっぽいです

\\٩( 'ω' )و ////

 

色んなパターンをためしてみたくなります。

 

そして、色々な書き方を楽しみながら

「この書き方良かった」

「これも良いな」

「これも面白い!」

と自分の手帳を1人絶賛しています(笑)

 

自分が楽しいと思えるもの、面白い、良かったもの。全てを取り入れた手帳は楽しいよね?と思います。

 

ちなみに、変えるきっかけは

・飽きた

・生活環境の変化により合わないと思った瞬間です

 

その度に

・手帳のタイプに沿った書き方をしたり

・日記風に書いたり

・絵日記みたいに書いたり

・シールを貼ったり

・写真を貼ったり

 

基本的に「自分が楽しい」と思える書き方で構成されています。

 

 

3  手帳は色々な書き方を試してみよう

 

私は手帳を見たり書いたりするのに

楽しさを追求しています。

 

書き方を定着させた方が、見返した時に見やすいかもしれません。

 

でも、何回も手帳に挫折した私が言いたいのは

・手帳は色んな書き方をして良い!

・一冊の中に同じ書き方じゃないといけない!という縛りは、マイナスになる

 

ということ。

 

 

4 過去の手帳の中身

 

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www.tanotetyo.com

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おわり