たのてちょう

面倒くさがり屋がバレットジャーナル(手帳術)や育児の話、保育士が語る保育の話など、様々なことを話してく

楽しく人生を過ごすために「ワクワク」する手帳作りをする

最強の手帳術は、自分のレベルに合ったやり方

ども!ムンタです( ゚д゚)

 

先日からバレットジャーナルの書き方を始めていますが・・

 

今まで、手帳を書いていたり

ノート術を実践してみた中で

一番しっくりくるかも?と感じられました

 

 

これから、さらに

やりたいことリスト

ワクワクページを作りたいなー

 

そんな風に考えています

 

 

今回の手帳術でもそうなんですが

自分のレベルに合ったものが、しっくりとくるんですよね

 

以前

ほぼ日ユーザーの時は、本とかを見て「こんな風に書きたいなー」と使いこなしている人たちのを見て、実践してみました

 

が、始めはそこそこ書いていましたが

納得いかないページが生まれたり

書かないといけない!という

楽しいはずの手帳が苦痛になっていたりして結局断念

 

 

その後も他の手帳にいきつつ

つい、最近まではジブン手帳でした

この手帳は自由な反面、書く項目があったので「どこに、何を書けばよいか」がルール化されていたので書きやすい分

 

正直、いらないなと思う部分もありました

 

時間を有効に使いたい!

と思ったので、バーチカルタイプだったので、ちょうど良い!

使いこなして、時間術もばっちりに!

 

と思ったのですが、結局は

仕事が保育士ということもあり、仕事中に手帳を見直したり、確認する暇もないし、一日に何件も案件が入ったりすることもない。

 

しまいには

子どもの寝かせつけで一緒に寝てしまうことが多く、記入する時間や睡眠時間をつけること暇もない

 

そして、個人的に

落書きや、メモ、考えたことを書くことが多いので、手帳を開く頻度が段々と少なくなってきていました

 

 

今回のバレットジャーナルという手帳術では

日付けを書き、インデックスをつける

簡単なルールがあり

なおかつ、1日1ページという制限もない。書きたい時は何ページ使っても良いし、書けなかったら、そのページのままで止まるだけなので、空白になる心配もない!

 

 

ほぼ日もジブン手帳も素晴らしい手帳だとは思いますが

結局の所、自分の生活やレベルに合っていなかったのです

 

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今後、生活の変化が見られた時

書く内容が変わった時などは

またジブン手帳やほぼ日手帳も使うかもしれません

 

ただ、今のところは

バレットジャーナルのやり方が合っているのかなと感じられます

 

 

おわり